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AI Consulting & Training



人工知能 AI (機械学習/ディープラーニング) 導入支援
組織内AIチームの立ち上げ支援 (AI基礎研修&PoC実行支援)


PoC(概念実証実験) から AI搭載の業務システム構築 まで
AI技術 × 業務改善コンサルティング・ノウハウ
着実に成果を生み出しながら進める「貴社との共創アプローチ」

はじめに・・・なぜPoCから始めるのか

PoC(Proof of Concept:概念実証実験)は、
新しいアイデア・技術などについて実現の可能性を示すための試行です。

プログラミングしたとおりに処理されればよい従来のITシステムとは異なり、
AI(人工知能)のモデリングや学習データ・検証データの収集・加工は、
AIによる推論の精度を検証しながらの試行錯誤が必要となります。
実現したい目標水準を達成できるか、AIと人との機能分担を考えながら
しっかりと見極めていくことが失敗しない秘訣なのです。

AIlab

AI研修実施・講師派遣

●技術と業務の両面からAI(人工知能)の全体像がスッキリ分かる一般ビジネスパーソン向けeラーニングを日本プロジェクトソリューションズ(株)から提供中。
【映像時間】約2h(学習しやすく映像は30分前後のコンテンツに分離)
【標準学習時間】約4h~5h(映像学習、修了クイズ、復習を考慮した時間)
【講師】弊社代表 光本 茂樹 【料金】税込3,240円(割引期間中)
■詳細はコチラから「AI基礎知識講座(eラーニング)」

●AI研修・AI人材育成・講演の講師をご依頼下さい。
・一般ビジネスパーソン向けAI基礎研修
・IT技術者向けのAI開発トレーニング
・AI導入PJのキックオフ基調講演
 - 2019年講演実績「AI時代も変わらない業務改善の成功パターン」
■無料相談はコチラから

ベーシックなAI適用領域

AIで分類したい

画像や文書をAIで自動分類したり、何か検知できないか?
Yesか、Noかという二値分類や
いろいろなカテゴリーへの分類などの「分類問題」
今は人が目で見て判断している不良品、粗悪品を
撮影動画から自動的にNGと判別して警告したい

AIで数値予測したい

いろいろな諸条件から資産の相場価格を予測したり、
株価や為替、需要など時系列データから
未来の動向を数値予測できないかなどの「回帰問題」
AIで様々な条件から不動産の賃料や売買価格を予測したり、
書類や図面を読み込んで見積り金額を自動算出したい

SONY

Nural Network Console

ソニーネットワークコミュニケーションズ社が無償提供するディープラーニングツール。プログラミングなしにAIモデルの構築や学習・評価ができるので、インハウス(組織内)チーム主導によるAI導入には最適です。このツールを活用したインハウス(組織内)AIチームの立ち上げをご支援します。

TensorFlow & Keras

様々なAIモデルが公開され、ディープラーニング・フレームワークを使って比較的容易に実装ができる状況になってきました。各種フレームワークを利用したAIプログラム(Python)開発も弊社へご依頼ください。

AI開発事例

factory

AIで製品の目視検査・打音検査

AIが製品写真からキズ、歪み、汚れ、欠損などを認識
打音の周波数から良品・不良品を判断
熟練技術者にしか分からない明文化できない判定基準をAIが習得
それにより・・・
技能の伝承と共に検査作業の省力化、24時間自動稼働を実現しました。

eye

AIで製品種類や品番の判定

AIが動画から製品種類を判別して瞬時に自動分類
微妙な形状の違いなどから品番や品名を判別
それにより・・・
判別した品番ごとの単価から料金を自動計算したり、詳細な技術情報を瞬時に表示できるようになりました。

インハウスAIチーム立上げ支援

貴社内にAIのノウハウを持ったチームを育成しませんか?

教育研修、PoC(Proof of Concept:概念実証実験)プロジェクトチームの立ち上げを通じて、貴社のAI活用能力を高めます。AIの性能は実際に学習させて評価してみるまで誰にも分からず、AI導入には「試行錯誤」と「現場での課題解決」が必ず発生します。

「試行錯誤」の段階を含めて外注開発となると投資金額が読みにくい状況になります。この「試行錯誤」により実現可能性を探るPoCを自社内で実施し、実現可能性が高いものを外注開発する事で、AI開発コストの削減に結びつき、投資金額も見込めるようになります。

ご相談・お問合せ

IoTによるデータ自動収集

カメラや各種センサーデバイスがインターネットにつながるようになり、
現場に設置したデバイスから継続的にデータを自動収集し、活用ができるようになってきました。
「SORACOM」のデータ通信SIMを利用すれば、従量課金で安価なIoTシステムが構築できます。
AI学習に向けて時系列の大量データを蓄積していく取り組みも始まっています。

      
SORACOM

<代表プロフィール>

光本 茂樹 (Shigeki Mitsumoto)

1967年10月31日生れ・広島県出身
ITエンジニア・中小企業診断士(中小企業診断協会・正会員)

1990年 株式会社野村総合研究所入社
1999年 ITコンサルタントとして独立
2000年 株式会社インターメッセ設立

MITSUMOTO

<会社概要> 

〒231-0062
横浜市中区桜木町一丁目101番地1
クロスゲート7階
株式会社インターメッセ
代表取締役社長 光本 茂樹
設立:2000年(H.12年)9月1日
資本金:1,000万円

電話: 045-315-4826
10:00~17:00 土日祝日休み

<事業内容>

IT/AI導入支援・AI研修
クラウドサービスの開発/提供

<提携先>

株式会社ラクス
株式会社LisB
GMOクラウド株式会社
ソフトバンク株式会社
株式会社大塚商会
株式会社ソラコム
日本プロジェクトソリューションズ株式会社